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2020/10/02 archive

「ちょっと待て! 書店で日本の未来を語ろうや」『コロナと国防』発売記念 ほんこん オンライントークショー

『コロナと国防』発売記念 

  ほんこん(吉本興業)オンライントークショー

「ちょっと待て! 書店で日本の未来を語ろうや」

10月2日(金)19時より無料配信スタート!

 

【イベント内容】

新刊『コロナと国防』(ワニブックス)の発売を記念して、著者のほんこんさん(吉本興業)が、「ウイルス」という見えない外敵との闘いを通して見えてきた日本の課題について忖度なく語ります。

 

当日のYouTubeアカウントはこちら!(無料でご視聴いただけます)

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配信チャンネル「ほんこんのちょっと待て」

https://www.youtube.com/channel/UCLoQMRFOUAMGv8ncISiTF8w

 

また、翌日の10月3日(土)より、BAG ONE店頭にて、ほんこんさんのサインと特製しおり(非売品)が入った『コロナと国防』を、数量限定で販売いたします。

※画像はサンプルです

 

ほんこん

1963年6月16日生まれ。大阪府大阪市東淀川区出身。吉本興業所属。NSC4期生。板尾創路との漫才コンビ『130R』およびピン芸人としてバラエティ番組や劇場などで幅広く活躍中。また近年は『教えて!ニュースライブ 正義のミカタ』(朝日放送)など情報番組のパネリストとしても注目を集める。最近はYouTubeチャンネル『ほんこんのちょっと待て』でも日本の未来のために積極的に情報を発信している。

 

コロナと国防 – ちょっと待て、こんな日本に誰がした! –

新型コロナウイルスの感染拡大の中で見えてきたのは、具体的な対策が打てない政府と批判ばかりの野党、「国民総PCR検査」など恐怖ばかりを煽るマスコミ、〝表現の自由〟を掲げて不勉強な情報を拡散する芸能人、そしてコロナに対してにも〝専守防衛〟を主張する勢力など、平和ボケから目覚めない日本の現実。前著『日本のミカタ』で忌憚なき主張を披露し話題になったお笑い芸人のほんこんが、「ちょっと待て!」とさまざまな課題に議論を提案する!

「今回のウイルスという見えない外敵との闘いを通して、ほんまにいろんな課題がハッキリしてきました。遅すぎる『給付金の支給』と早すぎる『GoToキャンペーン』で信頼を失った政権与党。政府の政策に反対ばかりで政権の足を引っ張ることしか考えていない野党。相も変わらず全国民のPCR検査を要求し続けるテレビのコメンテーター。物事の本質を見ないで偏った情報に踊らされてSNSに発信してしまう芸能人。マイナンバー制度に散々反対してきて給付金の遅さに文句ばかり言うリベラル派。……コロナ禍によって「国防の重要性」もあぶりだされてきた感じもします。この国をより良い国にするために、ボクはおかしなことはおかしいと、遠慮なく発信していきます」(著者より)

 

第1章 コロナ対策から見えた政府の限界
第2章 コロナがあぶり出したマスコミの正体
第3章 コロナから考察する芸能人の表現の自由
第4章 コロナが教えてくれた国防の重要性

 

定価 : 900 円+税
[ISBN] 978-4-8470-6646-7  [発売日] 2020-09-18

発行:株式会社ワニブックス

 

 

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